行政書士寺西事務所
相続手続き・遺言書作成から、外国人のビザ申請まで、
大阪市中央区の行政書士寺西事務所では、大阪を中心に、個人のお客様から外国人を雇用する企業の方まで、行政手続きをサポートしています。
「何から始めればよいのか分からない」
そのような段階からでも、お気軽にご相談ください。
電話番号 06-4400-1688
メール お問い合わせフォーム
当事務所では、主に「相続・遺言」と「外国人のビザ申請」を中心に業務を行っています。
相続・遺言
相続が発生した後の手続きから、将来の相続に備える遺言書作成までサポートします。
・相続人調査・戸籍収集
・相続財産調査
・相続関係説明図
・遺産分割協議書
・預貯金などの相続手続き
・公正証書遺言の作成支援
外国人のビザ申請
日本で暮らす外国人の方や、外国人を雇用する企業の方を対象に、ビザ申請をサポートします。
・技術・人文知識・国際業務(技人国)
・経営・管理
・家族滞在
・永住許可
・在留資格変更
・在留期間更新
・在留資格認定証明書交付申請
「外国人を採用したい」
「家族を日本に呼びたい」
「永住申請をしたい」
など、在留資格に関するご相談に対応します。
ご事情を丁寧に伺い、必要な手続きを分かりやすく整理します。
専門用語をできるだけ使わず、初めての方にもわかりやすくご説明します。
「何をすればよいのか分からない」という段階からでも安心してご相談いただけます。
製薬会社に30年以上勤務した経験を生かし、企業・個人を問わず、誠実で丁寧な対応を心がけています。
司法書士・税理士など、必要に応じて他の専門家とも連携します。
大阪市中央区を拠点に、大阪府内の相続・遺言、外国人のビザ申請に関するご相談を承っております。
相続・遺言
「親が亡くなったが、何から始めればいいか分からない」
「兄弟で話し合った内容を遺産分割協議書にしたい」
「将来、子どもたちが相続で揉めないようにしておきたい」
外国人ビザ
「外国人を採用したいが、どのビザが必要なのか分からない」
「技人国の申請をしたい」
「日本で会社を経営するため、経営・管理を取得したい」
「配偶者や子どもを日本に呼びたい」
「日本に長く住んでいるので永住を申請したい」
このようなご相談でも問題ありません。
「まだ相談する段階ではないかもしれない」
という場合でも大丈夫です。
相続や遺言、外国人ビザについて不安や疑問がありましたら、行政書士寺西事務所までお気軽にご相談ください。
電話番号 06-4400-1688
メール お問い合わせフォーム

はじめまして。
行政書士寺西事務所の寺西智明と申します。
私は製薬会社に30年以上勤務した後、2022年に行政書士事務所を開業しました。
相続・遺言では「残されたご家族が困らないこと」を、外国人の在留資格では「必要な手続きを分かりやすく整理すること」を大切にしています。
一つひとつのご相談に丁寧に向き合い、安心して手続きを進めていただけるようサポートいたします。
<略歴>
昭和39年(1964年)大阪生まれ
1988年 関西大学社会学部 卒業
製薬会社に30年以上勤務
2022年 行政書士事務所を開業
大阪を中心に、地域に根ざした業務に取り組んでおります。
企業勤務時代の経験を生かし、分かりやすく誠実な対応を心がけています。